昨日は三位まで書きましたが今日は食べた感想です。
まずは最近増えて来ている、嵜本。量からしても少し値段が高いんですよね。美味しいのですが、飛び抜けて感動するポイントはない気がします。流行りの高級生食パン、という感じで終わり。
次に名前のインパクトが強い、どんだけ自己中。ここは紙袋もインパクト大です。持ち歩くのが若干恥ずかしいほど。材料にこだわっているようで贅沢なお味です。私はここのシナモンパンが大好きで、正式名称はなんと「自己中なシナモンタくん」というそうです。
次は湯種製法で作られる髙匠。はい、普通でした。。普通に美味しい、値段も量も普通。特に感想は無しです!
あとは芦屋。しっとりしていて上品なお味、若干甘さは強めですが、また買おうかなと思う食パン。ただ、大きさの割に値段が少し高いかなと感じます。。
まだまだ食べた食パンはありますが、今日はここまで。